外国人を雇用したいと考える飲食店オーナー様へ


世の中は空前の人手不足。

特に外食産業にとっては深刻な問題です。

労働集約型ビジネスと言って、売り上げや業績を上げるには人の手を借りないと進めていけないビジネスモデルをそう呼びますが、まさに飲食業はその代表格。

最近ニュースでも話題になっている「外国人技能実習制度」があり、外国人を雇用する1つの手立てとなっておりますが、この技能実習制度は外食産業は制度から外れております。

しかしながら調べてみると、飲食店でもまだまだ国の制度を活用して外国人を雇用する方法があります。

要はあきらめないことが大事です。

先日も問い合わせがあり、アドバイスをさせていただいた次第。

打つては無限です。

この記事を書いた人

鈴木 賢司

鈴木 賢司

昭和41年生まれ。地元高校を卒業し札幌東京へフレンチを志し修行。

家業である実家の飲食店に帰って20数年。気がつけば社長でした(笑)

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